ヒゲの天才・秀才・バカ 01〜10 ============================== ヒゲの天才・秀才・バカ01 先生:どうして雨が降るのか 天才:水蒸気を含んだ空気が上昇して、上空で冷やされる からだと思います 秀才:雲ができるからだと思います バカ:下から降ると 傘がさせないからだと思います ============================== ヒゲの天才・秀才・バカ02 ヒゲ「真冬でも 春のような暖かい家のメリットは?」 天才「血圧の変化が少なくなるし、結露やカビの心配も減ります」 秀才「行動が楽になるし、動くおっくうさが無くなります」 バカ「子作りにもってこいです 子作り爆裂伝よろしく!」 ============================== ヒゲの天才・秀才・バカ03 ヒゲ「来年、ヒゲの平成徒然草のテーマは「笑売繁盛」です。 変わらぬご支援 ご愛顧の程 よろしくお願いします。」 天才「(^▽^) ハッハッハ 笑う門には福が来ます。」 秀才「機械でも言葉をしゃべる時代ですからねぇ、機械に無い 微笑を売りましょう。そうでなくてもヒゲさん人相悪いから」 バカ「笑顔には一切経費がかかりません。ケチなヒゲの考えそうなこった」 ============================== ヒゲの天才・秀才・バカ 04 ヒゲ「ライフノートでヒゲの家が放送されました」 天才「夜 遅い時間の放送になりましたが ご覧下さり ありがとうございました」 秀才「スマップの放送の後なので お目を汚してすいません」 バカ「ヒゲの出番が少ないぞ! もっと出んか!(電化)」 ============================== ヒゲの天才・秀才・バカ 05 ヒゲ「土鍋料理と言えば?」 天才「やっぱり おでんでしょうね」 秀才「僕はシャブシャブやスキヤキがいいな」 バカ「カキの土手鍋は手が抜けませんね 手を抜くと 土鍋になります」 ============================== ヒゲの天才・秀才・バカ 06 ヒゲ「クッキングヒーターの安全機能について述べよ」 天才「IHクッキングヒーターは 油の温度を設定できます。 決して設定温度以上には上がりません。 切り忘れても最終キー操作から一定時間が過ぎると 自動的に通電をオフにする『切り忘れ防止機能』が 付いています ナショナルだったらIHヒーターは45分後、ロース ターは約30分後です。」 秀才「IHクッキングヒーターは スイッチを入れて1分以内 に鍋を置かないと スイッチが自動的に切れる『鍋なし 自動オフ』機能があります。 さらに、もし、鍋ややかんから水分がなくなり焦げ付いた 場合も『温度過昇防止機能・カラ焼き自動オフ』が付いて います。」 バカ「火が無いのが電気クッキングヒーターの良い所なのに 火力というのはこれ如何に? 下駄はなくても下駄箱と言うが如し ============================== ヒゲの天才・秀才・バカ 07 ヒゲ「ゴキブリ・ダニ・カビの共通点はなにか?」 天才「暗くて湿気のあるところが好きです」 秀才「嫌われ者です」 バカ「全て濁点が付いてます」 ============================== ヒゲの天才・秀才・バカ 08 ヒゲ「空気がまわるとは どういうことか?」 天才「熱交換換気扇で 1時間に6畳間10杯分の空気を24時間 入れ替えていることです」 秀才「換気していることでしょうか 結露対策にもなります」 バカ「血液が淀めば病気になるし、水が淀めば腐る、空気が淀めば 身体に悪い、お金が淀んで回らなくなったのが今の日本です」 ============================== ヒゲの天才・秀才・バカ 09 ヒゲ「平成浦島太郎物語をはじめる さて、カメがイジメられています。そこに通りかかった 浦島太郎は・・・」 ヒゲ「これこれ、君たち 罪のない動物をいじめるんじゃあな いよ」 天才「なんだよー、オヤジ なんか文句アンノカヨー」 秀才「オメー、漁師じゃねーか、オメーだってサカナは殺して んだろー?」 バカ「チョーむかつく」 ヒゲ「ほらほら、かわりに、お小遣いあげるからサ 放してあ げなさい ^^」 天才「ウルセーんだよぉ このオヤジ」 秀才「お前に 別に迷惑かけてないだろ」 バカ「フクロだ、フクロやっちゃおうぜ!」 ということでボコボコにされ 財布を取られ 若者達はそのお金で キャバレー 竜宮城に行ったとさ クワバラ クワバラ /(・_;\ コワイヨー ============================== ヒゲの天才・秀才・バカ 10 ヒゲ「君たちの知ってる恐い歌は?」 天才「ロンドン・ブリッジの歌です 人身御供を捧げましょう 捧げましょ 捧げましょ 人身御供を捧げましょう 南無阿弥陀仏〜♪と 手をつないだ橋が降りて捕まえて遊んでました」 秀才「てるてる坊主も恐いです てるてる坊主 てる坊主 あした天気に しておくれ それでも曇って 泣いたなら そなたの首を チョンと切るぞ アメとムチが極端です」 バカ「雨雨降れ降れ 母さんが〜です あらあらあの子はずぶ濡れだ、柳の根下で泣いている ぴちぴち ちゃぷちゃぷ らんらんらん ここだけの話ですが・・・ 【あの子】は柳の下に埋められた殺された子供の霊かも」 /(・_;\ コワイヨー
==============================