快感原則論 ― 楽しく生きる ―                                   

筆者紹介ホーム 

 

目次
はじめに  − 楽しく生きるために −
  I 
「楽しさ」とは何か
1 「遊び」

2 「空間」としての「遊び」

3 「演劇」としての「遊び」
 
4 「知的遊戯」

5 「祭」

6 「笑い」

7 自由について

 
II なぜ今の日本では楽しく生きるのが
   難しいのか
1 労働時間
2 終身雇用

3 人生を楽しまないことに慣れてしまった
日本人

 
III 楽しく生きるにはどうしたらよいのか
1 主体的に生きる

2 主体的に生きるために個性を生かす
  ・ 個性を知る

3 職業の試行錯誤 ― 転職について 
(*「年齢差別」の問題) 
4 自由教育
 ( i )  主体性と個性をもたせる教育

 ( ii ) 「自由の意義」の教育

 ( iii ) 日本の自由の発展のために

 ( iv ) 自己主張することと「多事争論」の
教育

5 マス・メディア

6 「年功序列社会」 と若者

7 感性による行動

8 芸術、特に音楽について

9 スポーツについて

10 ユーモアについて

11 「生」 を楽しむ ・ 「今」 を楽しむ
 

おわりに

主要参考・引用文献

 

申し訳ございませんが、現在、事情により書籍の販売を中止しています。再開いたしましたら、よろしくお願いいたします。

 

  書籍のご案内 

  このサイト中の 「快感原則論」 の部分は書籍 ( 題名同じ ・ 発行:日本図書刊行会 横書き 248ページ  1997年刊行 ) でもお読みになれます。

  下記の要領でご注文ください。こちらから郵便にてお送りいたします。書籍到着後に、内容をご確認の上、こちらが指定いたします口座に2000円(こちらからの書籍の発送料を含む)をお振込みください。振り込み手数料はお客様の負担とさせていただきます。金融機関名や口座番号等は書籍とともに書類にてお知らせいたします。

    なお、このサイトと書籍とにおいて、以下の点が異なっていることをご了承ください。

  1. このサイトの記述の中で、* の付いている箇所は書籍には含まれていません。1997年の刊行後、子どもの低学力の問題など、時代の変化によって加筆・修正すべき箇所は、サイトの* の部分に記述しています。
  2. 書籍では、「・・・前述のように・・・」 と述べた箇所を、サイトでは具体的にどのページで述べたかを書き、クリックすればすぐそのページにジャンプするようになっています。
  3. 書籍では中央省庁の名称が旧称になっています。(文部科学省→文部省、国土交通省→運輸省)
  4. サイトでは、「・・・このサイトに書いてある・・・」 という表現が、書籍の中では 「・・・このに書いてある・・・」 といった類の違いがあります。

 

 以上の点をご了承いただけましたら、以下の項目をお書きになってご注文ください。

1.メールの 「件名」 には 「快感原則論の注文」 とお書きください。

2.お名前

3.郵便番号・ご住所

4.ご注文部数

* ご注文後、確認のメールを送信いたします。ご注文後、3日を過ぎても確認メールを受信されない場合は、お手数ですがお知らせください。

 

ご注文は、こちらにお願いいたします。

 

 

 

ご意見・ご感想もお寄せください

 

ホーム